近ごろの居残る政治自宅の金心地についておもうとき

近頃居残る政治家屋の金考えついて文や紙面をにぎわしていますね。
とある週刊詩にものりました。各週ウィークエンドには湯河原の別荘に公用自家用車で行くとか。
その方がすくすくして公務ができるのだとか。
しかし、からきし遠い別荘に各週出掛けるのは如何なやり方でしょうかね。
取り敢えず公用自家用車は頑丈でテロ結論等も取られいるのですから、安心の面ではいいのでしょうが。
何かあった時折アッという間に戻ることができませんね。

また木更津のいらっしゃる宿屋の壮観客室でカンファレンスをやったとか。
それにファミリーも便乗したとか。それも年始だのことです。
そんなときにカンファレンスを引き上げるやり方でしょうかね。
それが何回も続いているとか。
またその代価を政治資金から支出したとか。
これは明らかに公私混同でしょう。
このくらいの政治家屋にとっては自分のへそくりで何とかなる総額でしょう。
なにかみみちいとしかいいみたいはありませんね。
収入に耐えるわけではないでしょう。
通年なん千万円ももらっているのでしょうから。

また残る商標のポーチを買ったとか。それも3万円くらいだとか。
その費消も政治資金から出しているとか。
こうした金考えはどうなっているのでしょう。
ちょっぴり一般の人とは異なるように思えます。すっぽん小町 ドラッグスト